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| 動かない! |
本来であれば、今ごろ私は播州の地でめくるめく食の探訪に血道を上げているはずでございました。
しかし。
そうは問屋が卸してくれないのです。
我が愛馬ロシナンテがいっかな動いてくれないんですね。。。 どうした、ロシナンテ?! [READ MORE...]
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| Q.E.D 26巻 |
謎解きよりも情緒のある物語展開がいいんだな。
きっと、作者の人間性がとてもよく出ているのだと思う。
日本を代表するミステリーですよ。
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| 脳タイプ |
私ぁ、「アインシュタイン型」なんだそうです。
脳タイプ診断
大発見でなくていいから、プチ発見で小金持ちにでもなれんものでしょうか。。。
と思う私はアインシュタインというより テム・レイ かも。
へへへ。。。
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| 何日君再来 |
お風呂上りにTVをつけると流れたきたのが「夜来香」。 ああ、そうだ、「李香蘭」やってたんだっけ。
昔、じいちゃん達が「夜来香かぁ、懐かしいなぁ」なんて言ってたのを思い出しました。 でも、私は「夜来香」よりも、こっち。
※YouTubeに飛びます
「何日君再来」。 高校生の時かな。この歌で初めて北京語の美しさを知りました。 北京語って特に綺麗なお姉さんが使うと品があっていいんですよねー。
英語だけでなく、もっともっと色んな国の言葉が音楽に乗って流れてくれれば楽しいのに。 それだけでも、随分と理解が深まると思うんだよなぁ。
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| たこ焼き |
4連休を取ることができたものの、あいにくのお天気。 お昼までたっぷり寝て、掃除したりシチューを作ったりDVD見たりと、のほほんとした昼下がりを過ごすことに致しました。
そんな休日のお供にしたのが「たこ焼き」。 近所にあるたこ焼き屋さんなのですが、これが安い。

1個20円。ご覧の10個入りで1舟¥200なのです。 [READ MORE...]
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| 風魔 |
ちくしょー。 全然知らなかったぞー、宮本さんの新刊が出ていたなんて。 最近は大手書店でも時代小説のコーナーがしょぼいから見落としていたではないかぁ。
というわけで、名前を見つけるなりすぐにレジに持っていきました。
今回はタイトル通り、北条氏に仕えていた忍集団「風魔」一族のお話です。 ま、「風魔」に関するお話としてはあまりいいようには現代に伝わっていませんが、そこは爽快感100%を誇る宮本マジック。 夏の驟雨の如く、読み手を爽やかな気持ちにさせてくれます。
最近は仕事の行き帰りはもっぱらこの「風魔」に首ったけ。 おかげで何度、電車を乗り過ごしてしまったことか。
金曜日からは四連休だし、とっぷりと読書三昧というのもいいかもな。
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| 北極星 |
北極星、と聞いてオムライスを思い起こせば、その人は間違いなく京阪神の人です。

しばらく行ってなかったオムライスの「北極星」ですが、淀屋橋にあるのを思い出し、たまたま通りかかったので久しぶりに頂いてみました。
淀屋橋はカウンターだけのお店で、心斎橋や堀江の店とはまた違いますが、あのふわふわ玉子はここでも味わうことができます。
あー、また本店の方にも行きたいなぁ。
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| 丹波を喰らう4 |
喰らい続けた丹波の幸の最後を飾るのが「豆腐」でございます。

濃厚な大豆の香りとほんのりと甘くコクのある味わいが実に美味い。 これぞ、豆腐、というべき代物です。 [READ MORE...]
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| 丹波を喰らう3 |
丹波、と言えば「丹波杜氏」としても有名です。 その丹波のお酒と言えばこちら。
鳳鳴酒造さん
訪ねると快く酒倉(実際には使われていない展示用のものですが)の見学や試飲をさせて下さいます。
今回は、車に乗っけてもらってきたので免許を気にすることもありません。 下戸のくせに、ここぞとばかりに片っ端から試飲させて頂いたのですが、その中でも特に気に入ったのが、こちら。

向かって左が12年ものの古酒、そして右が栗のお酒です。 [READ MORE...]
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| 丹波を喰らう2 |
丹波と言えば。 そう、「黒豆」です。 「黒豆○○○」というのが街のあちこちで見かけられます。 そんな黒豆づくしの中でも外せないのが、この「黒豆コロッケ」。
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| 丹波を喰らう1 |
ようやくに土曜日のお休みを頂きました。 ま、状況によっては携帯での召集ありの予備役待遇なのですが、休みは休み。 ずっと延期にしていた「ぼたん鍋を食うぞツアー」に行って参りました。
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