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| カレーと酢 |
鍋だけではもたないんで今週はカレーも作って交互に頂いてます。 ちょっとカレーの時の方が多いかな。

そんでもって、毎回適当に違った試みをしているんですが、今回はりんご酢をどぼどぼと入れてみました。 理由はありません。単にちょうどいい量が余っていただけのこと。
結構入れたのでどうなるかと思ったのですが、意外といけます。 ちょうどハヤシライスのような柔らかい酸味がカレーの脂っこさを抑えてさっぱりとさせてくれます。 もともと玉ねぎと人参で甘味がよく出ていたので、なんだかカレー味のハヤシという感じ。 前に一度ホールトマトを入れたことがありましたが、それよりもいいかもしれません。
カレーって続くと重いのよねぇー、なんていう方にはちょっと試してみて頂きたい味でございますな。
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| 麦と麦 |
ビールがちょっと残ったコップがありまして。 缶にはもうビールはなかったんですな。
鍋をつついてウハウハな状態で、なんだー、もうビールが無いぞー。 しょうがないなー、次はお茶にするかあ、と。 コップの中を確かめもせずに、とぽとぽと麦茶をコップに入れたわけです。
そんでもってぐびっとひとあおり。
どっちも麦由来だし。
全然、問題無い。。。わけねぇっ。
まずい。。。
でも、勿体無いから呑むもんね。 #腐った茶みたいだ。
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| 蔵人 |
今度は外人さんです。 ま、夏子の酒「青い瞳の外人さん編」とでも思えばいいでしょう。
つくづく思うのは、お酒が飲める人が羨ましいということ。 この作品にもほんとにおいしそうに呑むシーンがいっぱい出てきます。 残念ながら下戸の私には味わえない世界なので悔しいったらありゃしない。
巻末には地方のお酒の紹介がされています。 結構近所に名の知れた酒があるかもしれませんよ。
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| 中村屋 |
前から、ずーーーーっと思っていたのですが。
浅田真央って。
中村勘三郎に似てません?
見れば見るほど、勘三郎さんで、思わず「中村屋っ!」って叫びたくなると言うか。
南座の顔見世ももうすぐ。
師走が近づいてますねぇ。
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| しゃけ |
今週も仕事の帰りが遅くなる日が何日も予想されるので、晩御飯の作りおき用に鍋をこさえました。
鮭のあらが安かったので買っておいたのですが、こいつと昆布出汁だけで作ってみたところ。。。
腰が抜けるほどうまい!
いや、びっくりしました。

もう作りおきと言わず、さっそくこれをあてに一杯やってやろうかと思ったほどです。 #味見と称してコップ一杯分は汁を飲んでしまった。。。
そー言えば、昔、冬の飛騨の山奥に出張に行った時に、同じように鮭や鱈だと海鮮をわんさと入れた鍋が出て、あまりの旨さに昏倒しそうになったことがありましたが、やはり鮭を入れると鍋は数段に旨くなりますね。
決定。 マグロは金輪際いらんので、鮭だけは未来永劫捕れるようにして下さい。
あー、鮭さまさまだ。
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| 再びSolid State Society |
とうとう先日DVDが発売されましたね。
買う予定もないので、放映版をあらためて観直してみたのですけど、やはり面白い。 「Solid State Society」というテーマや「傀儡廻」という存在も面白いのですが、物語のもう一つの流れである「9課のあり方」という点が非常に興味深いのです。 サラリーマンという立場から見ると、シリーズの中では一番考えさせられたのかもしれません。 #ま、そんなに目新しい事でもないのですけどね。 [READ MORE...]
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| ああっ20年っ |
うーん、面白いのはいいんですけどね。
次巻は来年の夏ですか。。。 ほんと忘れた頃に出るようになりましたが。 そんなこんなで20年。
ずるい商売してるよなー(^_^;;
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| 中華湯豆腐? |
お昼は冷蔵庫の棚卸。 ちょっと古くなった豆腐とほうれん草が残っておりました。 あと、ひき肉にベーコン、卵もあったので、麻婆豆腐とほうれん草の炒めものでもしようかと思ったのですが、いまいちそんな気分にもなれません。
どうしかなあ。
しばらくぼけーっと豆腐を見つめて考えました。
そこで、ふと思い出したのがこの前作った「坦々麺もどき」。 あれと同じ要領で作れば、中華風湯豆腐になるんでないの?
さっそくに、実験挑戦してみました。 [READ MORE...]
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| iTunes |
うーん、なんでなんだろ。
iTunes をバージョンアップしたら SmoothJazz の 128kbps が聴けなくなってしまった。SoulfulSmoothJazz も同じ。 WMPなら聴けるのに。
とりあえず 32kbps では聴けるのだけど、AM と FM ぐらいの差があるから物足りない。
なぜだぁ。。。
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| 収支管理 |
半ドンで上がった今日は溜まった領収書、明細書の整理をしておりました。
サラリーマンなので別に経費の計算をする訳ではないのですが、 自分が使えるお金がどれだけあるのか、自分が支払わなければならないお金がどれだけあるかぐらいは、常に知っておく必要があります。 使うだけ使って、支払いのことなんか知るかーと啖呵を切れるほど器が大きくありませんし、雀の涙ほどの貯えでもそれを心の支えにして暮らすような小市民ですから、収支の管理というのは大事な仕事の一つです。
とは言うものの、面倒くさいことこの上ないのでサボりがちにはなります。 それでも、たかだか一市民の経済が破綻したところで公的資金の導入なんてしてもらえませんので、ちまちまと明細を入力しては一喜一憂する日々なのでございます。 [READ MORE...]
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| 勤労感謝 |
今日も朝から晩まで勤労なる一日で感謝感激雨あられでございます。 おまけに明日も出社と来た日にゃ、中指どころから小指から親指まで立てて天に感謝しなければなりますまい。 おかげで風邪も快方に向かっておりまする。
あー、こーして、おまんまが食べれて楽しくお仕事できるのも、どっかの労働党と将軍様のおかげに違いないですね。
さー、ご唱和ください。
♪今日もお仕事できるのはー 兵隊さんのーおかげですー
よーし、明日は半ドンだぞお。
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| 風邪ひいた |
あー、体調崩しちゃいました。 今日も6時間も打ち合わせがあったので、疲れてんのかなーと思っていたのですが、鼻水は出るわ、頭は痛いわ、悪寒はするわ。 風邪です。
でも、今は倒れている時間はないんだなあ。 どうして、どうでもいい時は元気で、やばい時は体調崩す。。。って、過労かこれは?!
とにかく、これ以上ひどくしないようにしないと。
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| レオ |
ほんと、どーでもいいんですけど。
なぜか、今日は一日中「レオのテーマソングってどんなんやったやろか。。。」と気になってしょーがありませんでした。 [READ MORE...]
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| 大人 |
帰りの電車の中でのこと。 中学生ぐらいでしょうか、まだあどけなさが残る少年が眠たそうな目をこすりながら必死にノートを睨み付けていました。 ひょいと覗いてみると、明治の文学史を一生懸命暗記しているようです。
眠気のせいなのか、文学史が苦手なのか、なかなか頭に入らないようで時折低い呻きが聞こえてきます。
夏目漱石、、、「坊ちゃん」「我輩は猫である」 島崎藤村、、、「夜明け前」 田山花袋、、、「布団」
ま、どれもさほど難しいものでもないのですが、見ていて可哀想になりました。
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| 蒸し器もどき |
100均って結構「これはいいかも?!」って思わせながら、使ってみると「あぁ。。。やっぱ100円だぁ。」と己の不覚を呪ってしまう物があります。

で、これもその一つで「レンジで手軽に蒸し物ができる!」という優れ・・・るはずだった物。
でもまあ、そんな世の中甘い話はなく、ちぃーとも蒸してくれませんでした。 そんなわけで、とっとと冬眠して頂くことになったのですが、ふとしたことで、彼の第2の人生を発見してしまいました。 [READ MORE...]
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| 冬の晩 |
今日も夕方までお仕事でございました。 あらためてお仕事ご苦労様です>自分
ようやくの週末。 今宵は鍋とゑびすで労いの宴でございます。 あっさり昆布出汁の白菜と大根の鍋を楽しむのでございます。
鍋が予想外に旨かったのでロング缶を2本も空けてしまいました。 アルコールに弱い私としてはかなりの酒量。 おいしい鍋とビールを片手に「おにぎり」を延々と観ていこともあって、 もう、かなりのご機嫌です。 ずっと、へらへらと笑ってばかりおりました。
やっぱ、冬の晩はこうでなくっちゃね。
ということで、今日はもう何もせずに寝ちゃいます。 ちょっと足にもきてますし。
おやすみなさーい。
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| ローマ人の物語 |
不覚。 文庫で出ているなんて全然知りませんでした。 ハードカバーに手が出なくてずっと文庫に落ちるのを待ってたんですが、待ちすぎて忘れてしまってました。
とりあえず5冊ほど買って仕事の行き帰りにちびちび読んでます。 (居眠りせずに意識を保っていられる時に限りますが) [READ MORE...]
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| 旅に出る勇気 |
職場で一緒に仕事をしているお姉さんと旅行の話をしておりました。 あそこの温泉がどーの、食べ物がどーの、景色がどーの、とりとめもなく話をしていたのですが、しばらくしてそのお姉さんが感心した顔つきで言うのです。
「ほんと、何処にでも行っているんですねぇ。」
え?! ちょっと怯んでしまいました。
ツーリングに出ている者同士であれば何の変哲でもない会話なのですが、そのお姉さんにとっては耳新しいことばかりだったようで、妙に感心されてしまいました。
自分では旅の経験など乏しいと思っていて、もっともっと面白い経験を積みたいと思っているのですが、ちょっと世間を変えてみると、そうでもなかったりするんでしょうか。 そういえば、自分が住んでいる県から出たこともないという人もいますね。
ある意味で自分は幸せな経験を持っているのかもしれません。 バイクでの旅なんて辛いことの方が多いのですが、それが振り返ってみると少しばかり楽しい思い出になっているとしたら、なんか嬉しいな。
旅に出る勇気を、いつまでも失いでいたい。
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| かきおこ |
今年も残りが見えかけてきたからなのか、煩悩さくれーつ。 最近、食べることばかり考えています。
今朝は、ずーっと「かきおこ」が頭の中を駆け巡っていました。 うーん、讃岐うどんがダメなら「かきおこ」にしようかな。 なんてことを考えるばかり。
「かきおこ」というのは牡蠣の水揚げで有名な日生で今話題の食べ物なのです。 私が気になったのは、ほんの2〜3年前。 もっと古くからあるのでしょうが、最近よくメディアで取り上げられます。
といっても、特別なものでもなく、要は「牡蠣」が入った「お好み焼き」で、つまり「かきおこ」。
でも、これが美味しそうなんです。 牡蠣がわんさと載っていて。
道が凍る前に行くべかな。
※興味のある方はこちらをご覧下さい。↓ 日生カキお好み焼きHP
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| 9番「新世界」 |
久しぶりにドヴォルザークの9番「新世界」を連日聞いてます。 このドヴォルザークの作品というのは不思議な魔力があって、一度聞きたくなるともう居ても立ってもいられなくなるところがあり、もう何回も「ドヴォ漬け」な日々を過去に送っているのですが、今回もまたそういう日々が始まりそうな感じです。
ただ、今手元にあるのが出所不明の盤で(要はネットから頂いてきて。。。はいけませんね、はい。ごめんなさい。)、これが絶妙に、フィーリング合わない。 [READ MORE...]
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| イワシのトマト煮 |
大荒れの天気がようやくに落ち着きを見せた日曜の昼下がり。 久しぶりに食材の買出しに行ってきました。
買出しと行っても最近はやる気度当社比120%ダウンなので、特にレシピを思い浮かべての買い物ではなく、適当に安そうなものをかごに入れるだけ。 何ができるかは家に帰ってから考えるという方針に成り下がってしまいました。
ま、人間こんなもんです。
で、今回お安く手に入ったのがイワシ君。 頭をわたが取ってあったので、すぐに使えます。 今日は彼で一品考えてみることにしました。 [READ MORE...]
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| 豆腐の煮付け |
ここんとこ冷蔵庫の棚卸と言いましょうか、いくつか発掘物があったのでそれを片付けることをしております。
で、今日は半月ほど前に賞味期限が切れた「豆腐」。 まー、「豆が腐った」と書くわけですし、半月ぐらいは大丈夫かなと。 なんか所々が黄色くなっているのが気にならない訳でもないのですが、この際、無視。酸っぱい匂いはしないのできっと大丈夫です。 それにしても、豆腐って時間が経つとあんな色になるとは知りませんでした。
ただ、困ったことにもう食材が無いんですね。 お買い物行ってませんから。 [READ MORE...]
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| テンプレート変更 |
11月中旬のテンプレートは、公式テンプレートの photo-k3 を使用させて頂きました。
いやー、また旅に出たい。
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| 讃岐うどん |
うー、讃岐うどんが食いてぇ。。。 釜玉があ、食いてぇー。
たまたまTVで讃岐うどん特集をやっているのを見ていたら、むらむらと。。。
うーん、三宮から高松までフェリーが出てるんだよなぁ。
腹へってんのかな。
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| レポート「中四国・激食の旅」 |
先日行った中四国の旅のレポートを一気に上げました。 カテゴリー「06中四国・激食の旅」で見ていただければ一覧で見ることができます。
実に楽しい旅でしたよー。
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| 中四国・激食の旅 その14 |
いよいよ激闘の四国の旅も終わり迎え、私たち二人は広島へと戻ります。 しかし、その前に最後の闘いの時が訪れるのでした。 「洋上最終決戦」です。 [READ MORE...]
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| 中四国・激食の旅 その13 |
闘いの舞台も最後の道の駅「みかわ」を迎えました。 果たして、ここで最後の闘いとなるのか。 勝者はいずれに。 「悟りの愛媛」です。 [READ MORE...]
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| 中四国・激食の旅 その12 |
内子の町での対決を辛くも避けた二人。 しかし、黙って二人を帰すほどこの町は甘くなかったのです。 「からりで Fresh&Delicious」です。 [READ MORE...]
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| 中四国・激食の旅 その11 |
朝食戦を終え、次なる舞台は内子。 果たして歴史薫るこの町で一体何が待っているのか。 「甘い罠」です。 [READ MORE...]
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| 中四国・激食の旅 その10 |
たこ焼対決で瀕死の重傷を負った二人。 一夜があけて11/5の朝。さらに二人の死闘は激化します。 「サイコロ勝負の始まり」です。 [READ MORE...]
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| 中四国・激食の旅 その9 |
四万十の夜も更け、定食対決で既に満身創痍の二人。 ついにこの旅最強の刺客が放たれます。 「十和のたこ焼き」です。 [READ MORE...]
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| 中四国・激食の旅 その8 |
舞台は四万十に移り、いよいよ熱戦がくり広げられます。 まるさんの得たいの知れない闘いに、でぐでぐはどう出るのか。 「定食対決」です。 [READ MORE...]
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| 中四国・激食の旅 その7 |
宇和島の名物で幕を開けた私たちの旅もここから転落の一途をたどります。 ああ、さらば、健全なる旅の日々よ。 「憧れのいろりや」です。 [READ MORE...]
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| 中四国・激食の旅 その6 |
初日はソロで回った旅も今日から、まるさんとの旅。 舞台も海を超えていよいよ四国へと渡ります。 そしてそこで私たちを待っていたのは、知ることのない宇和島の食文化でした。 「美味し国宇和島」です。 [READ MORE...]
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| 中四国・激食の旅 その5 |
初日最後のイベントである温泉で私はうっかりと時間浪費してしまいます。 果たして無事に広島まで辿り着けるのか。 「広島に走れ」です。 [READ MORE...]
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| 中四国・激食の旅 その4 |
順調に旅を続ける私は道の駅でちょっとしたハプニングに遭遇します。 そして、これを期に順調な私の旅に予定外のことが起きるようになります。 「びっくりたまがわ」です。 [READ MORE...]
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| 中四国・激食の旅 その3 |
秋吉台を楽しんだ私はいよいよ念願のあの道へ足を踏み入れます。 果たしてその走り心地はいかに。 「麗しのR191」です。 [READ MORE...]
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| 中四国・激食の旅 その2 |
下関で既に満足した私は続いて秋吉台へ向かいます。 そして、そこで雄大なる景色、洞窟の偉容に魅せられます。 「魅惑の秋吉台」です。 [READ MORE...]
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| 中四国・激食の旅 その1 |
11/3〜11/5の3日間に繰り広げられた激食の旅。 まさかあんな展開になるとは誰が想像したことでしょうか。 四国カルストや石鎚スカイラインを満喫!なんてプランは夢のまた夢。
まずは、「下関の朝」から旅は始まります。 [READ MORE...]
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| 帰宅 |
とりあえず、旅から帰ってきました。 いやー、楽しかった。 美味いものは食べたし、気持ちのいい道は走ったし、面白いイベントはあったし。 とてもいい旅でございました。
しかし、今日は広島から大阪まで休憩なしに一気に走りきったので、もうへろへろ。 蓄積した疲れがどっと出てきて、もう眠いのなんの。
旅の様子はまた後日降りかえりたいと思います。
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| 出発前 |
何だかあっと言う間だったのですが、いよいよ出発の時間が迫ってきました。
今から神戸に向かい、そこからフェリーで九州に上陸します。 今回の目的地は中国・四国なんですが、フェリーを使って北九州からアプローチするというのはあまり考えたことがなかったので、どういう結果になるか見ものです。
やっぱり、旅の前はいつもドキドキします。 住み慣れた所を離れ、知らない土地へ行くというのは不安があるものです。 でも、その不安を解き放って一歩、外に出てみれば色んなワクワクがあるのものまた事実。
幸い天気もなんとかもちそうだし、楽しい旅であることを祈るばかりです。
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| 白川静 |
白川静先生が亡くなりました。
「先生」と言っても直接教わったことはないのだけど、同じ大学で東洋史という学問を専攻するヒヨッコ達にとって、白川先生という存在は否が応でも意識せざるを得ないとてつもなく大きなものでした。
現代では単なる記号にしかない漢字に眠る「言の葉」を呼び起こし、その来歴と姿を浮き彫りにした数々の偉業を、嘆息しながら資料室で読んでいた日々が思い出されます。 豪快で精緻な史学を築いた宮崎市定先生とならんで、白川先生はまさに雲の上どころか宇宙の果てに住まう偉人でした。
日本だけでなく、今でも漢字を使用している国々からはもっともっと顕彰されて然るべき大碩学です。 国際化なんてことが当たり前のように言われる時代だからこそ先生の業績は重みを持っています。
亡くなったというよりも、いよいよ漢字の世界へ旅立たれたという感じです。 羽化登仙されて文字の世界を遊ばれているのでしょうか。
また一つ巨星がおちたなあ。
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| 油断大敵 |
マーフィーの法則だっけかな。
「最悪のトラブルは最悪のタイミングで発生する」
いやー、気抜いてた。
明日は半ドンで上がって、晩には神戸から旅に出るというのに、出荷目前のトラブル! もう夕方だったかな、分かったのは。 夕陽が涙にかすんで眩しかったよぉ。 時間が全然無いじゃーん。
まあ、何とか今日中に対策を施したみたけど、明日はどうなることか。
うーん。。。不安だあ。
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